| |
|
|
| |
ジョナサン・ウィー
ジョンはチームに入った最後の正規ライダー。メンバーたちが声をかけるのが億劫になるほど得意なオーラを放つ彼は、実際仲良くなってみると、ほんとはナイスガイ。
骨折による怪我のため、ここ数年の間ライディングを怠りがちだが、実際乗りはじめると、見ているだけで勉強になるライダー。

酔っ払いホップオーバー、シーメイ(シンガポール)にて
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
| |
シャリズ(シャー)

シャリズはチームとの付き合いが長い。ライディングにちょこちょこ参加するだけの無名から、東側なら誰もが知っているライダーへと、彼は皆と一緒に成長してきたといえるだろう。
そしてチームの皆とシャーを支えあっているものは友情だけでなく、なによりもライディングに対する熱意だ。シャーなしではチームは無きに等しい、こうも言えてしまうほど彼は重要な存在だ。今後も胸を張ってシャーをサポートしていくことだろう。

テールウィップ パシリス(シンガポール)にて

ホーガン(シンガポール)にて

Shah Design
商品としても出しているのがこれ、シャーのシグニチャーカラー、赤と黒のT。よく見ればシャーがアイスピックをしているのがわかる。
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
| |
シャーマン

シャーマンはライディングを始める以前からサポートをしてくれた友達思いなナイスガイ。
ライディング以外の分野でも積極的にかかわってきた重要人物だ。

フィッシュ・アイ ハンドレール

べドック・スケートパーク(シンガポール)にて360
|
|
| |
|
|
|